サンハイツ公園前の
道路がきれいになりました
水溜りのできる歩道が修復されました
河川敷にバスケットボールコートが(写真上)
武庫之荘駅のバス停
(45・46番)乗り場の危険個所が修繕されました
地域の力で武庫支所を残していきましょう
富松4丁目のバス道の側道のでこぼこを改善しました
ポリテクセンター前の水路に柵をつけました


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                                   連絡先:尼崎市武庫元町1丁目27-2 電話 06-4962-3666


当 選
22位
まさき一子
2,850票      2013.06.16




 











日本共産党
尼崎市会議員







1957年熊本県天草市に生まれ、高校を卒
業。兵庫県立厚生専門学院卒業、近畿中
央病院で25年、07年より尼崎医療生活協
同組合東尼崎診療所で看護師として勤
務。尼崎市武庫豊町3丁目在住。家族
は、夫、2女1男。






さきいちばんにかけつけます




 2009年尼崎市会議員に押し上げていただき、はや4年が過ぎました。
 この間約300件の生活相談を受けて解決してきましたが、近年「若い世代
の仕事がない」「年金が少なくて生活が苦しい」「医療費が高く病院にかかれ
ない」などの相談が多くなっています。

 市民の暮らしが深刻な状況になっていることを痛感しています。
 こんな大変な時だからこそ日本共産党の議員としてがんばらねばと思って
います。

 「国民の苦難あるところ日本共産党あり」
 この立党の精神で、子供からお年寄りまで、安心して暮らせる尼崎市をめ
ざしがんばります。





日本共産党尼崎市会議員 まさき一子



















1957年、熊本県天草市生まれまし
た。3人兄姉の真ん中で、両親、祖父
母と7人家族でした。



 




父親は若いとき日本共産党の活動をし
ていてレッドパージで職場を追われ、以
来、天草の田舎に帰って農業を営んで
いました。みかんとお米を作って家族を
養ってくれました。困った人がいると相
談にのり、いつも飛び回っていました。
こんな父親を見て「なんてこんなやさし
い父ちゃんなのに、アカ、アカっていわ
れるんやろ」と不思議に思っていまし
た。


国保料引き下げ
      介護保険の負担軽減
中学校給食の早期実施
子どもの医療費は通院も
        中学卒業まで無料に
住宅・店舗リフォーム助成制度
  学校耐震化で中小業者に仕事を
武庫支所の存続と機能の充実を
 新会館建設まで
    労働福祉会館の暫定使用を
青少年が遊べる場所を
           設置していきます
憲法を守り、
    消費税の引き上げに反対します
議会報告「いちこ通信」を発行し
   市民が主人公の市政をめざします










 
私の小中高の成績はいつも中くらいで
した。中高ではバレーボール部でいつ
も補欠、球拾いに精を出していました。

高校3年の時、体育大会で応援団のバ
トンガールに選ばれました。性格はひょ
うきんで明るい子でした。









まさき一子さんってこんな人

近畿中央病院で一緒に働いていた20年来の友人です。
最初の印象は「明るい元気な人」です。患者さんに呼ばれたら真っ先に駆けつける人です。役割を前向きにこなし、スタッフを引っ張っていました。
彼女の最大の魅力は失敗をかくさない、イイカッコしないところです。私はそんなまさきさんを尊敬しています。
3人の子育てをしながら夜勤もこなし、疲れ知らずでがんばっていました。いつも共産党の活動を、生き生きと楽しそうにやっている姿を陰ながらみています。(近畿中央病院の元同僚、小笠原久美代さん)








おかあさんってこんな人

 
私が小さいときから患者さんから「まさきさんがいてくれたら安心するわ」と言ってもらえたと、いつも楽しそうに仕事の話をしてくれました。
看護師の母はわたしのあこがれです。だから私も看護師になりました。
私もふたりの子どもを働きながら育てることのたいへんさを実感しています。母は家でも笑顔でよく笑い、よくしゃべる行動力の人です。
この候補者の話がきた時、私は「天職である看護師の仕事をやめてまで受けるの?看護師やからお母さんはいつも輝いているんじゃないの?」と問いました。でも母は「看護師の力だけではどうしようもない大変な生活をしている人を助けるのは政治の力なんだ」と言って候補者になる決意をしました。
母はここ数年は仕事が休みの時は活動し、愚痴一つこぼさず生き生きとがんばっていました。忙しいほど輝ける人なんです。
話すことが下手だし、思ったことをうまく言葉にできない不器用な母ですが、みなさんよろしくおねがいします。(長女、中本あいみさん)

高校卒業後、看護師をめざして尼崎
へ。兵庫県厚生専門学校で3年間学び
卒業後、近畿中央病院に25年間勤務、
尼崎医療生協東尼崎診療所に1年半、
看護師として勤務しました。



















現代の「うば捨て山」、後期高齢者医療制度。廃止を求め
る意見書が昨年10月、尼崎市議会で日本共産党などの
賛成で採択されました。廃止の意見書に反対したのは、
新政会、公明党です。もともと制度の創設につながる「付
帯決議」(00年11月)を国会で共同提案し、採択したのも
自民・公明と、民主・社民です。日本共産党は、市政で
も、住民の立場をつらぬいています。
「国民健康保険証のない子どもたちをなくせ」と、国の法
改正に先駆けて運動。滞納世帯にも短期証が交付される
ことになりました。「尼崎市がワーキングプアをつくるな」
と、受注業者の労賃を保証する「公契約条例案」を提案し
ました。「パナソニックなどの大企業に雇用を守るよう申し
入れを」と市長や知事に要請、厚生労働省とも交渉しまし
た。
「派遣切りやめよ」「大企業は雇用を守る社会的世金を果
たすへき」とトヨタやキャノンとも直談判。志位委員長の国
会質問は「現行法制でも派遣切りは止められる」という展
望を引き出しました。
「朝日新聞」(1月11日付)は、「派遣切りで役所に相談に
行ったら『そういうことなら共産党に』と勧められた」「土日
も相談にのってくれるのは共産党だけだった」と紹介して
います。尼崎でも市民の“駆け込み寺”として8人の市議
や各地の党支部が生活相談にとりくんでいます。


結婚して、3人の子どもを授かり、子ど
もたちを保育園、学童保育に預けなが
ら働き続けました。





 

子どもが病気のときは病院を休めない
し大変でした。家族の協力と友人、近
所の人たちの助けがあったから、仕事
と子育てを両立できたと思います。








今から13年前、38才の時、友人の広瀬
さなえさん(現在、共産党市議)の選挙
を手伝った時、「この党なら私もみんな
も幸せになるために、人生をかけて取り
組んでいける」と決意して共産党の一
員になりました。










日本共産党尼崎市民アンケートより





バス停に屋根をつけてください。



富松城跡西の市バス停留所には屋根がなく雨に日や夏の暑い日にはバスがくるまでイライラします。ぜひ屋根をつけてください。
(女性・60代)

駅にエレベーターをつけてください。







階段の上り下りがたいへんです。それを思うと外出も控えようかなと思ったりします。
(男性・60代)

以来、仕事と子育て、そして活動と全
力で走ってきた12年間でした。









国民健康保険料が高すぎます。

税金、年金保険料、健康保険料など負担が大きく生活がたいへんです。特に国民健康保険料は、月に5万円近く払っています。何とかしてください。お願いします。
                      (女性・50代)


 







今西さんの後継者にというお話をいただ
きました。

たいへん悩みましたが、「弱者にこそ政
治の力を」と思いバトンタッチを引き受け
ました。

「くらしに困った人がいればまっさき一番
にかけつける」そういう役割を果たした
いと思っています。

力いっぱいがんばります。ご支援よろし
くお願いします。




金田峰生

参議院・兵庫選挙区予定候補者




武庫元町の事務所で

<毎週、水・土>

相談を受けています






田村いくおホームページ
松村やすこホームページ
辻おさむホームページ
徳田みのる活動報告
川崎としみの活動日誌
松沢ちづる通信
日本共産党兵庫県議団
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まさき一子のブログ・・・毎日更新に努力してます


困ったことがあれば、まず
共産党にご相談ください。