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台湾の街角歩き!〜宜蘭羅東から屏東東港まで〜
(2021年01月06日現在 第1264話〜第1273話を掲載中)
★韓国、香港、カナダ編のコメント、写真を含む★

1264話)「GoToトラベル」ホテル利用のみで2回目の大阪行きです。

日本政府は新型コロナウイルスの感染拡大を受けて、2020年12月28日から2021年1月11日まで、新規受付を一時停止する、と発表しました。利用者による宿泊施設へのキャンセルが相次いで、第1波による自粛要請を超える混乱が生じています。大阪在住のFB仲間Yさんとの「手押しポンプ研究会」に参集するために、9月下旬と12月上旬の2回ほど鹿児島から大阪に出掛けました。旅行会社のツアー参加ではないので、自分で格安航空のチケットをネットで購入、兵庫のホテルを「GoToトラベル」キャンペーンで予約しました。平日料金はシングル5400円ですが、今回は35%割り引きなので「3500円」のカード引き落としです。駅近くのビジネス専用のホテルですが、現場出張の作業服姿の男性がほとんどでした。北海道から沖縄まで全国の158カ所に点在しているので、今年の正月頃までは訪日客で連日「満室状態!」だったと想像されます。日本国内では依然として患者発生の高止まりが続いているので、年明け3月頃までにワクチン接種が始まらないと、医療関連や経済活動の立ち直りが遅れるばかりです。「2020年東京パラ五輪大会」を夢見ている長老?の国会議員においては、これが最後の “冥途の土産” になるので、開催の「有無」にも注目していきたいと思います。

コロナ過においての鹿児島空港から関西空港への移動でしたが、台湾への取材時に乗り継いだ関西空港の国際出発線ロビーに立ち寄りました。いずれの国とも本格的に定期便の運航が再開されていないので、搭乗手続きの案内板には午後から深夜まで9便しか表示されていません。日本としてはコロナ防疫優秀国の第1弾として、ベトナム、オーストラリア、シンガポール、タイ、ニュージーランド、ブルネイに緩和措置を行いました。さらに台湾、韓国、中国(香港、マカオを含む)もこのほど追加されました。日本及び相手国からの相互訪問が解除されたのです。日本語留学生か農業技術実習生、日本国籍のある配偶者、高度の医療技能者などの条件がありますが、いずれも出発国において2度のPCR検査陰性証明書の提出が義務ずけられています。さらに公共機関を使わずに2週間の自主待機も要請されていました。12月15日、関西空港の国際線出発ロビーで長い列を見掛けたのですが、職業人らしい服装で旅行カバンも1個くらいの身軽さがありました。昨年までのような日本観光から帰国する旅行者ではなさそうです。在外大使公館でのビザ(査証)発行の審査条件が厳しく制限されているので、たとえ富裕層の個人旅行であっても、相互の国益に相応しくない ノープランの出入国は絶対に認められません。

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関空国際線出発ロビーにて!
12月11日午後1時過ぎ!

1年前は右も左も訪日客!
2019年12月14日撮

一部のカウンターで行列が
中国「常州」行きの出発便
留学生、研修生の若者多し

国際線の搭乗手続き案内板
マニラなどわずか9便のみ
2020年12月15日撮

1265話)FB仲間Yさんの「ビックデーター」にトラブルが起きました!

台湾の手押しポンプ発見から確認までおよび周辺のコメント情報は、大阪在住のFB仲間Yさんが「ビッグデーター」として厳重に保存管理しています。手押しポンプや神社、古いミシン、古い瓦など、普段から地元の人が目にする物ばかりです。Yさんのパソコンのデーター更新時に、約50台のポンプ写真がファイルから消えたトラブルが起きたそうです。さらに「防空洞」の写真も数枚ほど消滅したので、パソコンのサーバー契約会社に問い合せしました。2、3日過ぎてもデーターは戻らず、会社も原因は判明しないとの回答でした。台湾から投稿されたすべての基礎データーは、当地である鹿児島に残されていましたので、すぐに消滅ナンバーについては再送信を行い「ビックデーター」の復旧に至りました。Yさんの単純操作ミスなのか、中国で暗躍している ハッキングに狙われたのか、本人としても確かな原因が思い当たらないそうです。以前に台湾のFB仲間から、「香港」「民主化」「周近平」の文言を頻繁に使用したメール文が削除されたと聞きました。中国政府当局の批判や人心を扇動する政治問題には、国内外を問わず個人のパソコンの通信メールにまで侵入したのかも知れません。あるいは日本統治時代の第2次大戦中に設置された「防空洞」の写真を見つけて、戦時中の日本軍の「功績」を隠したかったのでしょうか?

台南市郊外の「防空洞」
2014年9月15日撮

屏東住宅地の「防空洞」
2017年4月18日撮

1266話)台湾人には日本人の “冗談” は通じにくいです‥。

2016年1月下旬の台湾手押しポンプの取材途中にて、台南方面への乗り継ぎで在来線の台北駅構内に立ち寄りました。待合室の椅子には日本にある関西の球団「チームの帽子(通販で800円相当)をかぶって、こちらを見つめる中年の男性と偶然に目があいました。男性が日本への団体観光ツアーに参加した時に買った帽子なのか、知人からお土産に貰ったのか判明しません。関西人独特のノリで「あなたは中国人ですか?台湾人ですか?」と冗談交じりの日本語で質問してみました。すると男性はムッとした表情で「私の祖先は高砂族の台湾人です」一段と声高に答えたのです。立派な日本語の返事があり、軽い冗談のつもりが台湾人の誇りを傷つけるような展開になりました。第2次大戦後に中国から侵攻してきた国民党と同じように、冷徹非道な仲間と一緒に思われたくないようです。もし日本国内で外国人旅行者から「あなたは韓国人ですか?日本人ですか?」と質問されたら、果たして冷静に笑顔で答えられるますか?東アジア人は顔付きが似ているので、中国か韓国、日本人の区別が付きづらい事もあるようです。コロナ禍の対策に関しては “周回遅れ!” の後手に回る日本政府の対応ですが、今一度国民一人一人が「私は日本人です!」と胸を張って答えられる誇りと自信を取り戻したいです。

関西「T」球団の帽子です
1984年〜1987年使用

高齢者への外国人介護人
台中市の訪問先の晩餐会

観光地での外国人介護人
台南市の烏山頭水庫にて

外国人の介護人↓
外国人の介護人↓

1267話)台湾では外国人労働者の入国一時停止が決まりました!

台湾政府はインドネシア人短期労働者に対して、2021年1月4日から17日までの2週間に限り、入国一時停止および集中検疫所での14日間隔離が決まりました。インドネシア人労働者が所持する「新型コロナ(台湾では武漢新冠病毒)陰性証明書」と、現時点での身体健康状況とが一致しない事案が見つかったそうです。つまり現地の保険衛生検査所の発行する証明書において、WHOが制定する医学的検査精度とには差異があると判断しました。特に外国人労働者が入国する際のウイルス検疫において、インドネシア人の陽性感染者が多くみられるそうです。台湾では外国人労働者の約3分の1が高齢者の身体介護人として、富裕層の家庭に住み込みで就労している実態にあります。日本的な高齢者老人ホームへの入所システムが構築途上にあるので、まずは身内家族内の「自助努力」による介護に抵抗感がありません。ひと昔前の日本では高齢者の在宅介護が当たり前でしたが、近年の介護保険制度による公的施設への入所処置が認知されてきました。現実の台湾にあっては、免疫力の低い高齢者に接する機会が多い外国人の介護人から、コロナウイルスに感染する確率が数段と高まると予想されています。台湾での特定対象国への2週間の入国一時停止措置は、日本の国際空港検疫所においても重大な出来事として受け止めるべきでしょう。

1268話)中国は完全に「アフターコロナ」の復活宣言をしました!

日本では連日のように新型コロナウイルスのニュースが報道されていますが、いつの間にか発症地の中国の現状を伝える場面が減っているようです。12月23日現在、感染者数のトップは米国で1823万人、2位はインドの1010万人となっています。そして中国の8万6800人に対して、日本は20万3100人と感染者数の逆転現象が起こりました。総人口が13億人を超えている中国を追い抜くとは、日本の医療関係者や国民の大多数にとって信じられない出来事です。共産党の独裁政権である特殊な政治体制を考えると、5倍から10倍増しが真実に迫る患者数ではないかと思っていますが‥。しかし米国の経済学者の気になる直近のデーターが発表されました。2020年7月〜9月における中国国内の新車販売台数が昨年度を超えて、年度末まで上昇基調にて推移する予想に修正されたのです。大企業ほど回復力の伸びは大きく、年明けには中小企業へと景気回復が波及していきそうです。すでに中国は完全に「アフターコロナ」の復活宣言をした様子です。第3波に襲われている日本経済にあっては、夢のまた夢のような出来事に指をくわえて見ているだけです。現実には共産政権と民主政権の違いがありますが、長老議員?の顔色を見ながらの政策決定に国民は “ダメ出し” をしています。年末年始の新規感染者、重症者、死亡者を減らすには、菅首相のリーダーとしての懸命なる「大英断!」が待たれます。

さらに米国の経済学者の分析が続きます。対外的には新型コロナウイルスの感染を制圧した、と中国政府による正式の見解ですが、米国や西側諸国は感染者数などの数値については、100%額面通りに受け止めていないようです。しかし世界的に感染者が増加していく段階で、中小製造工業会は治療分野に関するマスクや防護服、医療周辺機器類の増産体制を命じたそうです。人口呼吸器や生命維持装置などの高度医療機械は、日本や米国からの部品調達が必要になります。お互いの国際空港税関手続きを簡略化して、速やかに製造ラインに流せる臨時措置が取られています。新型コロナウイルスの発生源については、中国政府は米国の軍事関係者から持ち込まれたとの見解を表明していますが、WHO(世界保健機構)による初期調査では、武漢市の海鮮卸売市場が発生源だと推定しています。近郊にある「武漢ウイルス調査研究所」からのウイルス漏洩事故も疑われています。これらは対外交問題でおなじみの「棚上げ状態」にて先送りされているのです。有り余る労働力を生かした「マスク外交」が目立ちますが、日本と欧州には柔軟な対応を展開しながら、米国には駐在外交官による高圧的な姿勢の「戦狼外交」が続けられています。「アフターコロナ」の先頭を走る中国の動きから目が離せません!

室内でもマスクを着用です
台湾FB仲間からの贈り物!

カナダでもマスク姿で外出
12/14にワクチン接種済!

カナダ在住のFB仲間Kさん

1269話)日本政府はすべての国、地域からの新規入国を一時停止です!

日本政府は英国内で変異性ウイルスが拡大している現状にあって、新規入国を12月28日から来年1月末まで一時停止しました。12月28日現在、日本を含めて24か国にて変異性ウイルスを確認しています。9月中旬には英国衛生当局からWHOに報告が行われましたが、欧州では感染拡大の低値安定期にあったので、世界的な防疫体制の強化には消極的だった経過がありました。欧州はほとんどの国同士の国境が陸続きなので、入国者に対する検疫検査が間に合いません。たとえPCR結果が「陰性」であっても、無症状の変異性ウイルスを保有した感染者かも知れません。これをアジアに目を移しますと、日本政府の対応として第1弾にベトナム、タイ、オーストラリア、ニュージーランドを「緩和措置国」に指定しました。さらに第2弾に台湾、中国、シンガポール、マレーシア、ブルネイ、ミャンマー、香港、カンボジア、ラオス、モンゴルを追加したのです。ほとんどが東アジアと太平洋諸国に限定されているようです。感染者の発生から隔離治療の優良国が選定されましたが、PCR検査や抗体検査の「精度」に問題がある、とWHO機関も日本政府による早急な「緩和措置国」の指定を憂慮しています。12月28日現在、日本の感染者数は22万3771人、重症者661人、死亡者3325人

国際線はマニラなど9便!
2020年12月11日撮

1270話)中華航空の貨物機のデザインが一新されました!

台湾の大手航空会社の「中華航空(チャイナエアライン)」は、1217日欧米行きの貨物機の新塗装を発表しました。従来は機体前方に英語で「CHINA AIRLINES」と大文字でしたが、新塗装では後方に小文字の表示となりました。この度の新型コロナウイルス(台湾では武漢新冠病毒)の感染が世界に広がり、中国全土にわたる封鎖が数か月続いたので、多くの国内国際空港にて欠航便の航空機がところ狭しと並べられました。欧米諸国にあっては機体に表示された漢字の意味を理解する人は少ないでしょう。日本人でも「中華航空」と「中国国際航空(エアーチャイナ)」の案内表示を間違えて、中国行きの出発搭乗カウンターに並んでしまいそうです。海外からの報道は短い時間で一部分を伝えるので、世界の海外旅行初心者は台湾と中国のはっきりした区別が出来ないようです。コロナウイルスの防疫優良国である台湾人にとって、習近平総書記が武漢の感染者が世界中に拡大した事実を認めて、1日も早い防疫最前線への医療用品などの無償援助を期待しています。台湾国内では中華航空の全保有機のブランド名を変更する作業が進められ、来春早々には新塗装の旅客機がお目見えする予定です。次回の台湾訪問までに間に合うよう、今から指折り数えてコロナウイルスの収束を願いましょう。

中華航空の貨物機の新ロゴ
新塗装では小文字で後方に!

桃園国際空港での中華航空機
来春には旅客機も新塗装です

西国際線の出発ロビーにて
14か国は入国緩和の措置へ

12月11日午後1時過ぎ

1271話)台湾は2021年11日から外国人の入国を禁止しました!

2021年1月1日から台湾中央感染症指揮センターは、居留証(ARC)を持たない外国人の入国を禁止すると発表しました。台湾衛生当局は英国で発見された変異性ウイルスが、台湾に帰国した感染者からも確認されたそうです。1月15日から在宅検疫時の滞在先を証明する書類が必要になりました。これは水際対策を最高レベルに引き上げて、いかなる台湾人でも再入国時に居留証(ARC)の提出が求められます。もし不携帯であれば台湾入国は認められずに、自主的に出国先へと戻るしかありません。日本政府は第1弾から第2弾へと、すでに14か国の入国緩和策を発表しました。変異性ウイルスの感染元である英国は含まれていませんが、欧州大陸から周辺諸国において感染者が確認されています。防疫感染優良国との往来を緩和すれば、いづれは無症状の感染者が日本の土を踏むこともあります。世界でワクチン接種が始まったのは数カ国なので、無防備な日本国内への入国許可は「時期尚早」との声もあります。さらに多くの外国から日本政府と東京都は、2021年のオリンピック・パラリンピックの開催への、時間切れを狙った “強行突破” だと指摘されています。江戸時代の「鎖国令」か戦時中の「空襲警報発令」、と同じくらい国家の判断力が問われている重大な時期を迎えています。

京都八坂神社の門前にて
2018年1月14日撮

渋谷駅前の有名な交差点
2019年4月22日撮

若者による夜間の政治集会
台湾各地で開催されます

高齢者による井戸端会議!
老人パワーが “健在”です

1272話)「コロナ感染防疫優良国」である台湾がお手本になります!

2020年12月2日、香港の最高裁判所において民主政治運動家の3人の判決が言い渡されました。3人は「雨傘運動」や「逃亡犯条例」など一連の反政府運動を扇動した、と中国公安局により逮捕され拘置されていました。新年が明けても香港政庁の治安部による市民の監視と検挙の事案が続いています。「今日の香港は、明日の台湾!」一共産党による非民主的な独裁的な中国政権とは、約70年以上台湾政府は終始相入れない理念があります。これを表の顔とすると、裏の顔は中国と台湾、さらに日本との経済パートナーを発展させたいという国家戦略があるのです。常に米国を追い掛ける中国、年率5%の経済成長率を堅持する台湾、東アジアの貿易と経済の優位性を保ちたい日本にとって、3国間における温度差に気を使っているようです。民主的な独立国を主張する台湾ですが、これを全面的に支持しないのが日本政府の弱腰外交と言われています。さらに台湾のWHOへの加盟推薦に関しても、中国の顔色を伺いながら「賛成」の意思表示をしていません。新型コロナウイルスによる「感染防疫優良国」の台湾をお手本にしながら、第3波による感染者急拡大を何としても食い止めなければなりません。

1273話)台湾のFB仲間Rさん(株式投資家?)からのメールです!

2020年は全世界がコロナに明け、コロナで幕を閉じた1年でした。国民の生命と財産を預かる大統領や首相にとって、「医療」と「経済」どちらを最優先にするかの判断に迫られました。リーマンショックを超える甚大な経済損失がある、と世界各国の経済評論家の分析です。10年前に台湾への手押しポンプの取材で知り合った、ジュース屋の主人であるFB仲間のRさんからメールが来ました。当時は “台湾美人” の奥さんと、中高生2人の娘さんと幼児の弟がいました。台湾訪問時に手押しポンプ発見の情報を受け取ったり、3人の子供たちの成長を見るのも楽しみでした。1杯平均50元(約200円)のジュースを売りながら5人家族が生活していくには、諸経費を含めて1日2500元(約1万円)の売り上げが必要かと思われます。朝10時から夜10時までの営業時間において、最低でも50人以上のお客さんが来店する計算になります。ある訪問時に店先の接待は奥さんに任せて、Rさんは店の奥のパソコンの前に座っている姿を拝見しました。横から画面を覗くと台湾の株式相場の数字が映し出されていたので、これは個人の株主保有による取引売買で日銭を稼いでいる投資家と判断しました。奥さんはジュースを売り、Rさんは株式売買の “勝ち負け” で5人家族を支えているのでしょう。

さらにRさんから2通目のメールが来ました。折れ線グラフが添付されていましたが、「台湾の株式市場は中国と連動して上昇中です!」との日本語と解説が付いていました。急いで「台湾証券取引所(TSE)」のホームページを閲覧してみますと、台湾市場における代表銘柄の最近値が表示されていました。IT企業のトップをけん引する1位の「台彎積體電路」に続いて、2位は石油業の「台塑石化」、3位は弱電業の「鴻海精密工業」が並んでいました。日本でも高度成長時代には「重厚長大」産業が経済をけん引して、やがてIT企業による「軽薄短小」産業が世界的に急成長しました。資源の少ない台湾にとっては部品製造加工産業が、GDPを世界上位に押し上げる大きな原動力になったのです。添付の折れ線グラフに注目しますと、2020年の主要株価の動きが表示されていました。年初には新型コロナウイルス(台湾では「武漢新冠病毒」)による感染者発生があり、3月中旬には世界各国で「パンデミック」宣言の連鎖が起きました。中国の動きには365日休みなく監視を続ける台湾政権なので、入国規制および感染者の追跡体制には最大の「感染防疫包囲網」を実行したのです。年末には18%増の株価指数を回復して、2021年は中国の “アフターコロナ” のバブル景気を追い掛けていました。

FB仲間のRさん家族
2018年5月10日撮

街で評判の ”美人姉妹
2019年8月9日撮


FB仲間Rさん

台湾証券取引所のHPから
2021年1月4日添付

Rさん一家5人勢ぞろい!
2019年8月9日撮

台湾観光の拠点「台北駅」
新幹線やMRTが乗り入れ
年間約2億人が利用する!
1989年4代目現駅舎完成