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みなも掲示板
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無口でも 投稿者:無名 投稿日:2012/09/19(Wed) 18:19 No.706  
img01.gif自分は人付き合いがほぼ出来なくて人の前でなかなか喋れなくて
そのうえアニメの話題についてけない事が多いのですが大丈夫でしょうか?
漫画なら大丈夫なんです。(中2です


Re: 無口でも DSSSM(松浦豊) - 2012/09/19(Wed) 21:33 No.707  

img01.gif 無口な子も来てますよ。ものすごく人見知りだという子も来てました(そういえばその子が最近、OGとして遊びに来てました)。

 みなも内の話は、それほどアニメばかりということはないです。一番はなんかしらのゲームの話が多いでしょうか。マンガの話も多いです。

 いくらかでも心の許せる子、あるいはスタッフやボランティアが出来れば、大丈夫だろうと思います。


不登校生徒対象イベントの... 投稿者:杉本 投稿日:2012/08/07(Tue) 21:51 No.705  
img01.gifこんにちは。
突然の書き込みを失礼致します。
私は、NPO法人BrainHumanityで不登校の子ども達を対象に活動している杉本と申します。

BrainHumanityは兵庫県の西宮市を中心に大学生が主体となって運営する非営利組織です。
阪神・淡路大震災で被災した子ども達の支援からはじまり、現在では、小中学生を対象にしたキャンプや高校生・大学生の海外ボランティアプログラム、不登校の子ども達の支援など幅広い領域で活動を展開しています。


今回は当団体で不登校の子ども達を対象に秋に行われるイベントの広報をさせていただきたく投稿いたしました。

□□□

今回ご紹介させていただくイベントは、10月13日〜14日に、1泊2日で不登校の小学生から高校生対象で実施される『HEPみんなで過ごす2日間 〜行こう!海遊館&テーマパーク〜』です。

このイベントの目的は
『海遊館やUSJというみんなが楽しめ、互いに話しやすい場面で、参加者同士が交流し仲を深めること。また、団体行動の楽しさを見つけることで、人と関わることへの自信を得、ステップアップするためのきっかけを見出すこと。』です。

ユニバーサル・スタジオ・ジャパンも海遊館も楽しく過ごしやすい環境です。
様々な人と関わり、共に過ごすことの楽しさを感じることは、子どもたちが自分に自信を持てるきっかけとなり、これからの人との関わりにおいて大きな一歩となると信じております。

また、少人数制で、参加者の方が安心して楽しい2日間を過ごせるよう大学生スタッフがサポートしていきます。

新たな友達や大学生スタッフと、楽しい2日間を過ごしませんか?


応募締切は、9月13日(木)です。

是非ご検討ください。


詳細に関しましては下記HPをご参照ください。

■NPO法人BrainHumanity HPアドレス
http://www.brainhumanity.or.jp/

■HEPツアー〜海遊館とテーマパーク〜
http://www.brainhumanity.or.jp/yotei/20121013.html

最後までお読みいただきありがとうございます。
よろしくお願いいたします。


無題 投稿者: 投稿日:2012/07/17(Tue) 01:01 No.703  
img04.gif体験入学は急に申し込んでも大丈夫なのですか?


Re: 無題 DSSSM(松浦豊) - 2012/07/17(Tue) 07:31 No.704  

img01.gif とりあえず一度見学(親御さんも一緒に)に来てもらってからになりますけども、見学はスタッフ側の予定が入ってない限りいつでも可能です。

 電話もらった次の日に見学とか、あるいは当日いきなりでもスタッフが大丈夫ならOKという時もあります(もちろん、スタッフの予定が詰まってしまっていて、しばらく無理という時もありますけど……)。

 見学に来た日でも、その日一日いてもらっても構わないので、携帯用ゲーム機なんかは持ってきてもらえると、そこから他の子らとのコミュニケーションから広がる事もあります。


参加 投稿者: 投稿日:2012/07/14(Sat) 21:45 No.701  
img04.gif不登校でアニメやK-POPが好きでもいじめられたりしませんでしょうか?


Re: 参加 DSSSM(松浦豊) - 2012/07/15(Sun) 10:13 No.702  

img01.gif フリースクールみなもで、という事ですよね?

 アニメ好きは何人もいます。それぞれに自分の好きなアニメがあって、それを比較したりとか。

 K-POP好きの子どもは今はいないかも……? スタッフの私はBoAファンだし、KARAの曲は好きだったりしますけど。お母さんが韓流ファンで「もういい加減にして!」という様な子はいたりしますけど、フリースクールでは「何が好きだから」いじめられたりとかはないです(フリースクールではそもそもいじめはほとんど全くないと思います)。

 それよりは、好きなモノ同士が一致する子がいるかどうかが重要ですね。むしろアニメ好きなら、割とそういうオタク?率が高いみなもは向いている様な気がします(*^_^*)


1月9日 【参加無料】 「不... 投稿者: 投稿日:2011/12/31(Sat) 13:36 No.697   HomePage
img01.gif多く方に不登校・ひきこもりについて考えていただく機会になればと思います。
幅広い方々に参加いただければと思います。




日時: 2012年1月9日(月・祝)9:50〜16:00
会場: 品川区 荏原文化センター 大ホール(東急池上線 荏原中延駅から徒歩5分)
参加費: 無料
対象: 当事者、当事者家族、支援者
定員: 400名 (先着順のため要事前申し込み)
主催: NPO法人メンタルコミュニケーションリサーチ(MCR)



【講 演】10:00〜12:00
「不登校・ひきこもりの背景としての社交不安障害と認知行動療法による支援」
笹川智子先生 (目白大学専任講師)


【支援機関活動説明会】 12:00〜13:30
シンポジウム登壇の支援機関による活動説明、利用説明のためのブースを設置します。


【シンポジウム】13:30〜16:00
「ひきこもりへの多角的支援を考える」 〜親の会、訪問支援、居場所、就労支援の現場から〜

司 会 : 塩谷隼平 (東洋学園大学 准教授)
話題提供
 <訪問>: 齋藤暢一朗 (NPO法人メンタルコミュニケーションリサーチ 京葉支部統括理事)
 <就労>: 藤井智 (NPO法人文化学習協同ネットワーク 若者支援事業統括責任者)
 <親の会>: 和田重宏 (NPO法人子どもと生活文化協会 顧問)
 <居場所>: 藤江幹子 (NPO法人KHJ千葉県なの花会 理事長)
指定討論者: 荻野達史 (静岡大学 准教授)





公開講座開催にあたって


【講 演】 笹川智子先生 (目白大学専任講師)
「不登校・ひきこもりの背景としての社交不安障害と認知行動療法による支援」について

講師の笹川智子先生は認知行動療法の実践と研究の両方を精力的に行っている新進気鋭の先生です。ご講演いただくテーマである認知行動療法は、最近日本に限らず世界でも注目を集めている心理療法です。また、社交不安障害は、一般的には対人恐怖や人見知りとして表現されている不安障害の一種です。不登校やひきこもり状態にある人の中にも社交不安障害を抱える人は少なくないと推定されます。社交不安障害の症状が学校復帰、職場復帰、社会参加を妨げている場合があります。認知行動療法ではこうした社交不安障害を改善するモデルがわかりやすく提示されています。これまで不登校やひきこもり問題は、「本人の性格が原因」「親の育て方が原因」などの視点から語られることが少なくありませんでしたが、今回の講演ではそうした視点とは異なるお話が聞けると思います。参加者の方々にとって不登校やひきこもり状態にある人の理解や支援に役立つ内容であると思います。


【シンポジウム】
「ひきこもりへの多角的支援を考える 〜親の会、訪問支援、居場所、就労支援の現場から〜」について
 
「ひきこもり」と一口に言っても、その背景や状態は様々です。たとえば本人が家族とも会話を拒んでいる状態、家族とは会話するが家族以外とは関わりがない状態、ごく親しい人とのみ関わりがある状態、少しずつ社会に向けて準備している状態などといったように、その姿は実に多様です。そして、本人や周囲が活用すべき支援もそのような状態に応じて異なると思われます。
 今回は関東で支援を展開している機関の代表者の方々にもパネリストにお招きしてシンポジウムを開催します。また、指定討論をしていただく荻野達史先生は、社会学的な立場からひきこもり問題の研究を行っていらっしゃいます。荻野先生はひきこもり支援現場で10年以上のフィールドワークを続けており、「『ひきこもり』への社会学的アプローチ―メディア・当事者・支援活動(ミネルヴァ書房)」の著者としても知られています。
 ひきこもり支援の現状を手掛かりに、参加者の方々とあらためてひきこもり問題と支援について考える機会になればと思います。


長々と書き込み失礼いたしました。





<申し込み方法>
ホームページからお申し込みください。

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