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| 1000系 Tc1500-M1100-M1200-T1650-M1150-M1250-Tc1550 |
| 1000系はこの編成のみです。ボディーは旧型車の700系の物を再利用していますので,車体の裾絞り無し,2連窓が並ぶなどちょっと変わった車両です。リニューアル工事を受ける前はMc1000-M1100-T1500-T1551-M1100-T1650-Mc1050 と言う編成でした。 |
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| 2200系 パターン1 Mc2200-M2300-T2350-T2370-M2330-M2300-Tc2250 |
| 2200系 パターン2 Mc2200-M2300-T2370-T2350-M2330-M2300-Tc2250 |
| 2200系 パターン3 Mc2200-M2300-T2350-T2370-M2600-M2700-Tc2800 |
| 2200系 パターン4 Mc2200-M2300-T2350-T2370-M2300-M2300-Tc2250 |
| 2200系 パターン5 Mc2200-M2300-T2350-T2370-M2330-M2300-Tc2250 |
| 2200系 パターン6 Mc2200-M2300-T2350-T2370-T2380-M2330-M2300-Tc2250 |
| 2200系は数パターンの編成があります。 パターン1,パターン2は7連で,T2370の位置違いとだけですのでよく見かけます。 パターン3は出町柳側の先頭車がMc2210の編成です。大阪側3両は2600系ですが,Tc2829号車の前面形状は2200系と同じ物になっていますので,型式番号を見ない限り2600系とはわかりません。 パターン4は2200系の中では中間に運転台撤去車が無い唯一の編成,2226Fです。 パターン5はパターン4の右から3両の電動車を運転台撤去車にした編成です。 パターン6は8連で,2200系の8連は4本が存在します。 |
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| 2400系 Tc2450-M2510-M2520-T2550-M2530-M2540-Tc2460 |
| 初期形編成・・・2451F〜2453F |
| 後期形編成・・・2454F〜2456F |
| 2400系は関西の通勤形車両としては初めてクーラーを載せた車両です。1両あたり8基のクーラーが所狭しと取り付けられています。また,初期の編成(2451F〜2453F)と後期の編成(2454F〜2456F)ではパンタグラフがひし形か下枠交差形かの違うなど一寸した差違があります。 |
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| 5000系 |
| 5601F,5602F Tc5550-M5150-M5250-T5650-M5100-M5200-Tc5600 |
| 5603F以降 Tc5550-M5150-M5250-T5650-M5100-M5200-Tc5600 |
| 5000系 登場時 |
| 5601F,5602F Mc5000-M5200-Tc5600+Tc5550-M5150-M5250-Tc5650 |
| 5000系は5扉車でラッシュ時には5扉でラッシュを過ぎると2扉目と4扉目を閉め切り他の系列の車両同様,3扉車となる優れものです。2扉目と4扉目の上半分はアルミ地のままでドアには「ラッシュ用ドア」とステッカーまで貼ってあります。近年,車体更新工事が行われ,内装は7200系に近いものとなりました。 |