
KENICHI KUROSAWA (Vo&G) ‘68.8.11 B型
HIDEKI KUROSAWA (G&Vo) ‘70.8.28 B型
HIROHARU KINOSHITA (B&Vo) ‘67.10.11 B型
TAKAKO MINEKAWA (Kye&Vo) ‘69.6.3 O型
(嶺川貴子さんは‘93年まで在籍、現在はソロ活動中)
L⇔Rのどこがいいのか、何が好きなのか言葉では、上手く言えなかったりする
ホントね、このバンドって知れば知るほどすべてにおいて『奥が深い』!!!
作る音って、何年経っても色褪せてない
その日の気分や聴く場所や時間によってもね同じ曲なのに、今まで何回も聴いてるのに
「新たな発見」があったり「新鮮さ」があったり・・・
だから今でもL⇔R、彼らが作る聴いたりしてるんだと思う
このバンドを好きになって「よかった」と思う反面
もっと早くしっていればよかった「後悔」する時もある。
私が知ったのは「Hello,It’sMe」でちゃんと聴いたのは「Knockin’On Your Door」
初・L⇔R購入CDは「BYE」すっかりハマったのは「DAY BY DAY」
この「DAY BY DAY」を聴いた時に失礼な話
「旧譜か?」って思ったくらい聴いててすごく「懐かしい」
気持ちにさせられた、きっとこのサウンドが私の潜在意識の中にあったのかもしれない・・・
そんな曲が入ってるアルバム「Let Me Roll It」とベスト盤の
「Singles&More」を買って聴いたら、これが、「いい曲」揃い♪
そこからは、旧譜まで一気に遡って聴き
好きになったから、今までほぼ毎日何らかのカタチで彼らの歌声、サウンドを私は聴いている。
現在、L⇔Rは活動休止中(彼らは「開店休業」と言ってます)
黒沢 健一・・・2枚のアルバムを発表。‘01にはLive活動再開
他のアーティストへの楽曲提供やプロデュースと
才能を遺憾なく発揮しています。
黒沢 秀樹・・・アルバムを1枚発表。楽曲提供やLiveサポート
そして新ユニット「HOW」として現在活動しています。
木下 裕晴・・・アルバム1枚発表。Puffyのサポートベーシストとして
参加。ミュージシャンからの評価はとっても高い
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